ソフティモホワイトコールドクリーム!マッサージもOK!

swcc1

ソフティモホワイトコールドクリームは、洗い流し・拭き取り両方に対応していて、マッサージも出来るクレンジング。

どのような使用感なのか確認してみます。

●無香料、無着色 ●300g



スポンサーリンク



ソフティモホワイトコールドクリームの概要

ソフティモホワイトコールドクリーム
ソフティモホワイトコールドクリームは、毛穴の奥や肌のキメに入り込んだ落ちにくいメイクも、しっかり落とすというクレンジング。

ハトムギエキスやうるおいベール成分を配合し、残存メラニンを含んだ古い角質も落とす効果が期待できるものです。

洗い流し・拭き取り両方に対応していて、マッサージとしても使用できるのは便利。

口コミサイトでの評判は、特別いいというわけではありませんが、リニューアル販売もされていて商品は人気があります。

どのような使用感なのか使ってみますね!

ソフティモホワイトコールドクリームの使用感

ソフティモホワイトコールドクリーム
ソフティモホワイトコールドクリームのテクスチャは、見た目は一般的なクリーム。

ポンズとか、ウテナなどのクリームと似ています。

ただ触ってみると、他のクリームよりは、重いまでいきませんが、もう少ししっかりした感じ。

香りは無香料で、成分的なニオイもほとんどしません。

顔に塗ってみると、抵抗も感じずなめらかに広がりますが、やはりしっかりしたクリームを塗っている感じです。

しっかりしているので、洗い流すのに多少時間がかかります。

ぬるぬるした感じもありますが、このクレンジングは後で洗顔が必要なので、さほど気にする必要はないでしょう。

拭き取りで使用するときは、完全にクリームを拭き取ろうと思ったら、けっこうな枚数のティッシュが必要になると思います。

もちろん、洗い流したときよりしっとり感は残りますが、普通に洗い流してもけっこうしっとり感があります。

個人的には、すぐには洗い流せないなどの特別な事情がない限りは、普通に洗い流しで十分かなと。

マッサージクリームとしては、とてもいいです。

なめらかなクリームなのでマッサージしやすいですし、マッサージを終えるころには顔がじんわりと温かくなり、しゃきっと引き締まるような感じがします。

フタについているシールをはがすと、中にマッサージ方法の説明が書かれているので、どのような感じでマッサージすればいいか参考になりますよ!

ソフティモホワイトコールドクリームの成分

ソフティモホワイトコールドクリームの成分

ミネラルオイル、水、BG、セテアリルアルコール、ステアロイルグルタミン酸、オリーブ油、オレンジ油、トコフェロール、ハトムギエキス、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、エタノール、カオリン、カルボマー、クエン酸、ジメチコン、ステアリン酸グリセリル、セスキオレイン酸ソルビタン、ポリソルベート80、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ラウロイルグルタミン酸Na、水酸化Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン

ソフティモホワイトコールドクリームのメイク落ち

ソフティモホワイトコールドクリームでポイントメイクを落としているところ

ソフティモホワイトコールドクリームでファンデーションを落としているところ
ソフティモホワイトコールドクリームのメイク落ちは標準的なクリームタイプの落ち方です。

ウォータープルーフやアイライナーは落ちきらなかったですが、リップ、アイシャドウはスルスルいく感じ。

ファンデーションでは、クリームタイプは落ちず、リキッドファンデはかろうじで落ちました。

パウダーはスルスルいきます。

メイク落ちとしては一般的なクリームタイプで、特にメイク落ちが良いという感じはしませんでした。

ベースメイクを落とすのに使うくらいのイメージで、ポイントメイクはリムーバーを使用したほうがいいかもしれません。

メイク落としとしては、洗い上がりにかなりしっとり感があるので、乾燥肌の人は使いやすいと思います。

ただ、メイク落ちに期待して購入するとがっかりするかも。

メイクはあくまで薄めのメイク、そして、しっとり感やマッサージがしやすい使用感を重視して使用するのがおすすめです。

スポンサーリンク



関連記事

ページ上部へ戻る