専科オールクリアダブルウォッシュ!メイク落とし洗顔がリニューアル!

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専科パーフェクトダブルウォッシュがリニューアルして、専科オールクリアダブルウォッシュになりました。

早速、購入して使ってみましたよ!

●無着色 ●120g

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専科オールクリアダブルウォッシュの概要

専科オールクリアダブルウォッシュ
リニューアルする前の専科パーフェクトダブルウォッシュは、「たっぷりふわふわもちもちの泡がメークも皮脂汚れも包み込んで1度で落とす」というものでした。

リニューアル後は専科オールクリアダブルウォッシュとなり、「メイク汚れだけでなく、知らないうちに蓄積されたくすみリスクを一掃・浄化」となりました。

なので大きな違いというのは、不要な角質や老廃物による、くすみリスクにもアプローチできるようになったという点にあるようです。

オールクリアという名前も、その辺がスッキリできるという意味が込められているんでしょうね。

商品パッケージも、以前のは濃い青色だったんですが、明るい青色になってなんとなくスッキリ感がアップしようなイメージ。

どのような使用感なのか使ってみました!

専科オールクリアダブルウォッシュの使用感

専科オールクリアダブルウォッシュ
専科オールクリアダブルウォッシュのテクスチャは、見た目は歯磨き粉みたいで、糸を引くような粘り気があります。

専科シリーズの特徴として香りがあるんですが、けっこう強めに香るんです。

香り自体はやさしく香るみずみずしいフローラルの香りということでいい香りではあるんですが、柔軟剤とかの香りが苦手という人は少しきつく感じるかもしれません。

ただ、この洗顔料の場合は、泡立てる前はけっこう香りがしますが、泡立てるとふわっと香る程度であまり気にならなくなります。

なので、専科オールクリアダブルウォッシュについては、そんなに香りが気になるということはないでしょう。

泡立ちはいいですが、やはり泡立てネットは使ったほうがいいです。

泡立てネットを使うと、かなり弾力があってキメが細かいしっかりした泡ができます。

専科オールクリアダブルウォッシュの泡

すすぎではサッと落ちて、かなり爽快でスッキリ感があります。

オールクリアという名前にも納得の爽快さです。

かといって、つっぱったり乾燥するということもなく、使用感はいいですよ!

専科オールクリアダブルウォッシュの成分

専科オールクリアダブルウォッシュの成分

水、グリセリン、ステアリン酸、ミリスチン酸、水酸化K、ラウリン酸PG、ラウリン酸、PEG-8、コカミドプロピルベタイン、ココイルメチルタウリンNa、ステアリン酸グリセリル(SE)、ポリクオタニウム-7、PEG-90M、ヒアルロン酸Na、アセチルヒアルロン酸Na、セリシン、加水分解シルク、EDTA-2Na、ピロ亜硫酸Na、エチルヘキサン酸セチル、シリカ、BHT、エタノール、クエン酸、ソルビン酸K、安息香酸Na、香料

専科オールクリアダブルウォッシュのメイク落ち

専科オールクリアダブルウォッシュでポイントメイクを落としているところ

専科オールクリアダブルウォッシュでファンデーションを落としているところ
専科オールクリアダブルウォッシュのメイク落ちは、一般的なクレンジングウォッシュよりやや弱めな感じがしました。

ウォータープルーフのマスカラやアイライナー、クリームファンデはほぼ落ちませんでしたが、これは想定の範囲内。

その他のメイクは落ちるには落ちたんですが、リップやリキッドファンデはかろうじて落ちた感じです。

ウォッシュクレンジングでもメイク落ちが良いものは、アイライナーやクリームファンデも落ちるものがあるので、そういう意味ではメイク落ちについては少し弱めだと思いました。

なので、メイク落としとしては薄めの落としやすいメイクに使うくらいで考えておいたほうが良さそうです。

洗顔としては、泡立ちがよく、すすぎもしやすく、洗った後は爽快さがあってとても使いやすいです。

薄めのメイクで爽快感のある洗顔を探している人に向いていますよ!

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