サンタマルシェディープクレンジング!茶葉使用メイク落としを体験!

sdc1

サンタマルシェディープクレンジングは、販売本数200万本を突破した超人気のクレンジング。

ミニサイズを買って試してみましたよ!

●オイルフリー、無着色料、無鉱物油、パラベンフリー、石油系界面活性剤フリー、旧表示指定成分フリー ●W洗顔不要 ●ぬれた手OK ●マツエクOK ●70g、400ml

スポンサーリンク



サンタマルシェディープクレンジングの概要

サンタマルシェディープクレンジング
サンタマルシェディープクレンジングは、近所のドラッグストアでも人気No.1とか書かれていたので、気にはなっていました。

ただ、大きいボトルサイズ(1,600円(税抜で400ml))しか見かけなかったので、いきなりそんな大容量を買っても、期待通りじゃなかったらどうしようと思っていたんですよね。

でも、よくよく調べてみると、あまりコスパは良くないですが、600円(税抜)で70mlのサイズがあったので、ネットで注文しました。

サンタマルシェディープクレンジングは、200万本以上も売れている人気商品で、京都宇治の厳選茶葉を使用した緑茶美容液クレンジングです。

しっかりメイクや毛穴汚れをスルリと落とす、肌にやさしいクレンジングになっています。

どのような使用感なのか、正直な感想を書きますね!

サンタマルシェディープクレンジングの使用感

サンタマルシェディープクレンジング
サンタマルシェディープクレンジングのテクスチャは、サラッとしたジェルです。

液体ではないのでサラッとしたというのも変なんですけど、粘りのようなものがほとんどありません。

なので、押し出してみると、にゅ~っと1本つながって出てくるのではなく、ストン、ストンと細かく切れて出てきます。

で、京都宇治茶葉抽出の緑茶成分を配合しているということですが、ジェルもほんのり緑色をしています。

香りも緑茶系だと思うんですが、すごく良い香りで癒されます。

みずみずしい感じのジェルがスルスルと広がりますし、すすぎでもサッと落ちてしっとり感があり、使用感もすごくいいです。

特に不満な点もなく、とても使いやすいクレンジングです!

サンタマルシェディープクレンジングの成分

サンタマルシェディープクレンジングの成分

水、DPG、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、ペンチレングリコール、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、チャ葉エキス、炭酸水素Na、加水分解コラーゲン、ハトムギエキス、キラヤ樹皮エキス、カミツレ花エキス、ハマメリスエキス、グリチルリチン酸2K、グリコール酸、BG、キサンタンガム、マンナン、水酸化K、香料、銅クロロフィリンNa、カルボマー、エタノール、メタリン酸Na、フェノキシエタノール

サンタマルシェディープクレンジングのメイク落ち

サンタマルシェディープクレンジングでポイントメイクを落としているところ

サンタマルシェディープクレンジングでファンデーションを落としているところ
サンタマルシェディープクレンジングのメイク落ちは、ジェルタイプにしてはすごくいいです!

WPのマスカラは落ちきらなかったですし、アイライナーはなじむのに多少時間がかかったので、しっかりメイクに対しては少し弱い部分はありますが、その他はスルスルとなじみました。

また、ぬれた手や顔でも使えるということですが、実際に乾いた状態とさほど変わらないメイク落ちでした。

このサンタマルシェディープクレンジングは超微粒子化したこんにゃくスクラブと重曹を配合しています。

こんにゃくスクラブを配合したクレンジングというのは、今までいくつか使ったことがあるんですが、いずれも濡れた状態での落ち方が良かったんです。

私が今まで使った中では、リダーマラボモイストクレンジングゲルつぶつぶクレンジングなどがあります。

おそらくこんにゃくスクラブが、ぬれていても上手くメイクを絡め取ってくれるのだと思います。

それらもとても良いクレンジングなので、興味がある方はご覧になってみて下さいね!

サンタマルシェディープクレンジングを使ってみて、欠点らしい欠点が見つからず、さすが人気のクレンジングだなと思いました。

香りはいいし、サッと落ちてしっとりする使用感もいいし、WPこそ落ちませんでしたが、乾いた状態でも濡れた状態でもあまり変わらない落ち方で使い勝手もとてもいいです。

ナチュラルメイク~ややしっかりめのメイクをしている人におすすめです!

ただ、初めて使うときに、私の住んでいる地域では大容量のボトルサイズしか売っていなかったので、小さいサイズも手軽に買えるようになるともっといいと思います。

ボトルサイズは非常にコスパはいいんですが、初めてだと不安という人は、私のようにネットで注文するといいですよ!

スポンサーリンク



関連記事

ページ上部へ戻る